腕のしびれを超簡単ストレッチで治す方法



右腕のしびれと左腕のしびれ、腕がしびれる原因は、肩こり、頚椎椎間板ヘルニアや狭窄症、ストレートネックや猫背からでも出てきます。



腕のシビレの原因

頚椎椎間板ヘルニア・頚椎椎間板症・ストレートネック・首猫背などその人により様々あります。

整形外科でレントゲンやMRI検査の結果、首の骨に異常がありますと診断されても電気をあてる、首のけんなど保存的なリハビリが現状です。

首の悪い部分を、根本的に改善して元の楽なお体に戻しましょう。

腕のしびれ悩み相談

就職するまでは、肩こりなんて感じたことがありませんでした。

接客の仕事なのでやはり気を遣いますし、それ以外でも色々な面でストレスがたまっていたのかもしれません。

自分なりに気をつけて、肩回し体操やスポーツクラブに行ったりとかしていました。

又、時にはマッサージに行ったり鍼やカイロに行ったりということもしていたのです。

 

それでも一時的にはよくなりますが、数日経てば又元の木阿弥です。

過去には2回ほど、肩こりから腕が上がらなくなりました

 

一度目はとことんまでガマンしていたので、腕がしびれて感覚がなくなるほどまでになってしまいました。

仕事中でしたがどうしようもなく痛くて仕事が続けられなくなり、見かねた同僚が救急車を呼んでくれました。

病院ではブロック注射をしてもらいそれから1週間、仕事を休むハメに。

 

二度目は一度目の教訓があったので、完全に上がらなくなる前に病院でブロック注射をしてもらいました。

それでも結局、数日仕事を休むハメになったのですけど。

自分なりに気をつけていてもこれなので、もう一生肩こりと付き合っていかないとならないのか、と悲しい気分になっていた時に、このDVDの紹介を受けたのです。

 

初めてDVDを見ながら自分で体操して、こんなにソフトで大丈夫なのだろうか?私の頑固な肩こりでもよくなるのだろうか?と少し不安でした。

でもそんな不安は思い過ごしでした。

今ではあんなに辛かったのが嘘のように、ガチガチだった肩が大分やわらかくなり、痛みもマシになりました。

何年も悩み続けた肩こりとやっとさよならできるかも、と期待が膨らんでいます。

椎間板ヘルニア

頚椎症

ストレートネック

28歳女性 絵描き筆を持つ手を上げられないほど、肩こりがひどい

職業だけを掻い摘んでみると、珍しく思われる人が多いと思います。 確かに、近くで頻繁に見かけるようなものではないでしょう。 ただ、それだけで遠いものと考えられてしまうのは不本意です。

 

絵を描き続ければ疲れることだってあるし、時々は絵を忘れて全く別の何かをしたくなることだってあります。 本当に稀ですけど、そういう時は絶対に絵を描かないってルールを自分で決めてます。 そうすると、たとえ一時的にでも絵から遠ざかる事になり結果として絵に対する色々な感情が溢れてきます。 一種のリフレッシュ法で、ただ誰にでも有効という訳ではありません。 あくまで、私にとってのリフレッシュ法ですから。

 

リフレッシュ法で嫌なものをすべて忘れてしまえたら良いのですが、生憎そう便利なものでもありません。 どうしようもないものも中には存在し、それに対しては全く別のアプローチを仕掛ける必要があります。 肩こりなんて、今更どうこうと騒ぎ立てるほど珍しいものじゃありません。 常にとは言いませんけどなる時はなりますし、それは誰だって同じだと思います。 だから、今までは肩こりを特別視したことはありませんでした。

 

ところが最近、そんな悠長な事は言ってられないほど、ちょっと肩がまずいです。 肩が回らないなんてのは序の口で、今では筆を持ち上げるのさえ億劫です。 いえ、億劫という曖昧な感想で済んでいればまだ良かったです。 もはや、筆を持った腕は碌に持ちあげられない状態です。 もちろん筆が特注で重さ何キロもあるという話ではなく、肩が異常事態です。 さすがにこれを放っておけるほど鈍感でもないので、急いで病院に行ってみた訳です。

 

実際に、肩こりが引き金となって腕が上がらなくなってしまう方は少なくないようです。 もちろん年齢が高いほど割合も高くなる傾向に或るようですが、若いからといって無視出来る問題でもありません。 何より私自身が証明していますし、根本的に原因を解決しなければならないでしょう。

 

血行を良くしてみたり日常生活に運動を取り入れてみたり、色々な角度から肩こりを撲滅するべく稼働中です。 取り敢えず腕が上がらない問題は解決しそうですが、根っこの深い部分を全て取り除くまでにはしばらく時間が掛かりそうです。 今は何とか仕事にも支障がないように頑張っていますが、何かの拍子に更に悪化しないとも限りません。 一応軽い運動は続けているので、それなりに効果として現れてまだもっているのだと思います。 とにかく、筆をもつ手に不自由があるのは辛い事です。 他にも何か、肩こりに効くようなものがあればいいのですが。

椎間板ヘルニア

頚椎症

ストレートネック

首猫背

四十肩・五十肩

腱鞘炎

40歳男性 塾講師 職場の同僚とうまくいかず、ストレスが肩こりになっている

仕事が忙しくなる時期は、もちろん冬をおいて他にありません。 別に他が暇という訳ではなく、忙しい時には忙しいです。 ただ、やはり受験シーズンともなると忙しさは通常の比ではありません。 連日連夜と受験対策に追われる日々が続き、気づけば自分の事など後回しです。 まあ、それ自体は別に大きな問題と思っていません。

 

好きで始めた仕事ですし、家族の理解もそれなりに得ています。 じゃあ何が問題なのかという話ですが、体調がこのところ良くありません。 実を言うと最近になって職場が変わり、人間関係をゼロから形成している途中です。 これがなかなか上手くいかないもので、思わぬストレス源となってしまいました。

 

もちろん、ストレスを取り除く方法は幾つか用意しています。 ただでさえストレスとは紙一重な職場なので、いちいち溜め込んでいてはやってられません。 それでも、同僚との軋轢は正直なところ想定外でした。 今までの職場では、同僚とのチームワークで総合的な受験対策を講じたりしたものです。 それが突然変わるのは、仕事自体への影響が非常に大きいです。

 

そんな事は子供たちにとって何の関係もなく、授業自体は変わらずに続けなければなりません。 それは、それまでは問題なく行なっていられます。 ただ、ストレスの処理がうまく出来なくなってしまいました。 酒を飲んで忘れるという行為は昔から得意ではなく、また趣味に没頭するほどの時間も今は取れません。 そんなストレスが積み重なった結果なのかどうかは分かりません。 ただ、一つだけ間違いなく言える事は今の職場に移ってから露骨に肩こりが酷くなりました。

 

肩こり程度気にしなければ大丈夫、と最初のうちは思っていました。 言ってしまえば国民病みたいなもので、特別に珍しい事もありませんし。 ただ、私の肩こりが特別なのか通常の肩こりが悪化した結果なのかは分かりませんがどうも肩の状態が良くありません。 マッサージや湿布といった方法を試してみるものの、完治とはいかず燻った状態が続いています。 出来れば完治させたいのですが、それには根本の原因を取り除く必要があるでしょう。

 

ただ、困ったことに肩こりの原因は恐らくストレスです。 そしてそのストレスは、間違いなく職場環境から来ています。 なら、肩こりを治すためには職場を変えるしかないのでしょうか。 もちろんそんな方法が使えるはずもなく、現状では騙し騙しやっていくしかなさそうです。 肩こりを放っておくと体の様々な部分に不調が及ぶようなので、出来れば早い段階に治しておきたいのですけど。

53歳女性 パート スーパーのレジ、品だしをしています。最近、肩の不調に困っています。

仕事が辛いと思ったことは、今まで特にはありませんでした。 体調を崩している時に事情でどうしても休めない、という状況なら話は別ですけど。 作業自体も難しいものではなく、元々そんなに多く稼ぐ目的ではありませんので。 とは言え仕事は仕事なので、手を抜くような事もしませんでした。

 

だから、と言うと言い訳がましくて嫌ですけど最近思うように疲れが取れなくなってきました。 レジ打ちの作業は、時間帯にもよりますが混雑時には立ちっぱなしで暫くの作業を要求されます。 これは主に足への負担となるわけですが、品出しの方は高い場所から荷物を取り出す事もあるためか肩に負担がきました。 この作業が肩に違和感を覚えさせた元凶と考えると、幾らか信憑性を得られるのではないでしょうか。

 

学生時代には程々にスポーツをしていましたし、運動不足という事もありませんでした。 が、それは既に遠い過去で今語っても何の意味もありません。 むしろ、そこから今に至るまで大した運動をしてこなかったという点の方が重大と言えるでしょう。 歳の割によく動くほうだとは思っていましたが、そのツケをこういった形で払わされるとは思いもしませんでした。

 

足の方は一通りのマッサージや湿布で休ませる事で回復が狙えましたが、どうも肩の方は上手くいきません。 肩こりというか何と言うか、とにかく肩の調子が良くありません。 仕事が億劫になるだけならまだ何とかなるのですが、日常の家事でさえ嫌になる事があります。 言ってみれば八方塞がりでどうしようもなく、泣く泣く出費を覚悟して病院へ行ってみる事にしたのです。

 

関節の炎症がどうこうと、イマイチ分かり難い説明を受けて湿布を貰いました。 病院で貰う湿布だし、市販のそれよりは高い効果が期待できるだろうと思っていたのですが。 結果から言うと、大した違いを実感できるほどに効果を発揮している感はありません。 確かに、考えてみれば処方箋にしても劇的に効くという訳ではなく効率の良い薬を貰うのが一般的な考え方ですからね。

 

とは言え、期待にも近い感情を乗せていただけにショックは小さくありません。 もちろん、現時点で大きな効果が見えないからと言って今すぐにやめるような勿体ない事もしません。 暫くは、特性の湿布と肩の調子を取り戻す運動をしつつ様子見の日々が続くのです。 考えてみれば運動不足というのは顕著なので、この方面から快方に向かうのではないかと素人考えで思っていたりします。

41歳女性自営業 TPPが可決されたらどうなるのかしら…商店を営む私の悩みの種が首の痛みを引き起こしている

実家の商店を引き継ぎ、婿に来てくれた夫と夫婦経営をするようになり、もう10年を過ぎましたが、この度大きな問題が立ちはだかっております。 それは大には商店の存続、小には首の痛みです。

 

うちの商店は何でも屋で、お野菜から雑貨まで何でも取り扱っているお店なのですが、野菜は自家栽培のものを卸しているんです。 午前中だけ店を開き、午後は農作業をという時間配分で毎日切り盛りしています。 そんなわたし達夫婦が戦々恐々としているのは、TPPの可決ですね。 自由貿易がなんだといって、安価な外国商品を購入することが可能になるという、消費者にとっての大きなメリットは結構ですが、我々商店を営む者達にとっては死活問題。

 

うちはうちで出来るだけ安いお野菜や商品を提供しようと頑張っていますが、スーパーでもっと安い外国産の野菜が売られ始めたら、どうなるのか、想像がつきません。 そうなったらうちのような小さな商店なんて、あっさり潰れてしまうんじゃないか。 それは何も誇大妄想ではないように思います。

 

とはいえ、まだTPPは可決の云々の段階ではないですし、わたしに出来るのは日々の生計を立てていくことしかない現状です。 なれないパソコンを立ち上げては、収支を計算し、何とかやりくり出来ているのを見て、ひとまずは肩をなでおろす日々。 今すぐにどうにかはならないとしても、今後この商店を存続させていかなければ、夫婦ともども食べていかれません。

 

わたしは41ですが、夫ももう42ですし、この年になってから再就職を探すなんて、困難きわまりないですしね。 考えれば考えるほど悩みの種は膨れるばかりで、そうして日々頭を悩ませているうちに、首に引きつるような痛みを覚えるようになってきてしまいました。

農作業の間も神経性の痛みが首の後ろをぴりりと走り、作業の手を止めることもしばしばです。

 

そのたびに、首をさすり痛みを緩和させながら、日々の仕事をこなしています。 あまり考えすぎないほうがいいと、ご近所のお店の方々にも、夫にも言われるのですが、考えてしまうのもまた、わたしの性分なんでしょうね。 TPPをはじめ、首の痛みについても、すっかり思いつめてしまって、この頃は睡眠時間もあまり取れていません。 起きていれば余計なことを考えてしまい、精神的にも疲労してしまいますし、一方で肉体的な疲労も蓄積しているせいなのか、首の痛みも慢性化しつつあります。

 

わたしがあまりにも大変そうに見えたのでしょうか。 「整体にでもいって、一つお話を聞いてもらったらどう?」と先日心配した義母から電話口で言われてしまいました。 整体と聞くと、何だか年寄り臭いように感じ、躊躇してしまうのですが、たしかに、このまま思いつめていても仕方がないとも思うんですよね。

 

それに、整体師の先生は体を診るだけじゃなくてお話も聞いてくださるといいますし、今度一度受診してみようかしら、と心が動きましたね。 評判のいい先生を夫が調べてくれるというので、任せているんですよ。